《インヴィテーション》は、アップテンポでもスローテンポでもキマる!

《インヴィテーション》という曲、カッコいいですよね。

シリアス、かつサスペンスタッチな旋律、ハーモニー。

スローテンポでもアップテンポでもキマる!

そんな《インヴィテーション》の解説と名演紹介を動画でアップしてみました。

アル・ヘイグ、
ジャコ・パストリアス、
ジョー・ヘンダーソンと、
3人のリーダーの作品を紹介していますが、三者三様、アプローチは違っていても、どれもがカッコいい《インヴィテーション》しています。

個人的には、ジョーヘンの『テトラゴン』収録の《インヴィテーション》がきっかけで、少しずつジョー・ヘンダーソンというテナーサックス奏者のことを好きになっていきました。

そういった意味では思い出のアルバムであり、思い入れのあるアルバムでもあります。